みんなのうるてぃまおんらいん

ウルティマオンライン、瑞穂シャードで遊んでいる日記です。

ギルド活動

(飛鳥:#RPG) ダイコンアクターってなぁに?

なんとなくいい予感?
うん、今日は楽しいことがあるかもしれないなんて思いながらマジンシアのブローカーを眺めていたの。
そうしたらロクサネさんとバッタリ!
どうやらこの近所にある劇場でゲームをするんですって。
それを聞いたらワクワクしてしまって、当然私もご一緒させてもらうことにしました。

劇場というのはついこの間建てられたばかりの飛鳥オペラ座というところ。
建築家として名高い大陽寺さんという方が建てたとってもステキな建物なんです。
玄関前につくとバーチェニーさんとウェレンさん、それに赤影さんにリリーさんも来てました。
どんなゲームでなにが起こるのか、私のワクワクは高まるばかり。

中へ入ると黒熊亭のマスター、グレンさんがまっていたわ。
マスターが提案してくれるゲームはただ楽しいだけじゃなくて頭を悩ませてよーく考えないといけないって感じ。
一見すると強面で粗暴な印象を受けるけど、実はインテリジェンスの高い方なのかもしれないわね。

「今日やるゲームは ”ダイコンアクター” だ!」

人が集まったところでマスターからゲームの説明が始まりました。
私じゃうまく説明できないけど、簡単に言うと言ってはいけない言葉を決めておいてそれを言った人から脱落していくってこと。
それぞれが隣の人の分を決めて、それを上手くいわせるようにしたらいいってわけ。
なにはともあれさっそくやってみようとゲームスタートです。

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場所は劇場の舞台上、ということは演技をしながら会話を進めていくってことになるの。
マスターの出したお題は「デスパイスでPKに襲われた4人組」ですって!
体験したことの無いシチュエーションだからうまく会話を合わせつつ引っかからないようにしないとって緊張しちゃいますね。

そしてワード決め、私は隣のロクサネさんの分として「大変」を選んでみたの。
きっと 『今日は大変でしたわ』 なんて言うんじゃないかと期待してのこと。
でも誰も引っかからずにおしゃべりを続けてタイムオーバーとなりました。

ロクサネさんが決めた赤影さんのワードは「PK」、赤影さんはウェレンさんのを「今日」と決めてたよ。
ちなみに私のNGワードはウェレンさんの決めた「平和」だったみたい。
どれも普通の会話でぽろっと出てもおかしくなかったのに誰も言わないなんて!
こんな感じで一回戦は引き分けとなりました。

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いつの間にか客席には、ゲームの途中で話を聞きつけてやってきた方々が大勢いました。
ということは当然のように二回戦へー

でもね、一回戦では誰も引っかからなかったからって今度は一人につき4つも!NGワードが決められちゃった。
しかも壇上にあがった参加者は5人に増えちゃったし、マスターの司会進行は大変そう。
今度のテーマは「屋上で一人だけカメオを出したその帰り」だったよ。
私たちの時とは違ってがっかりシチュエーションじゃないんだ・・・・

今度はたっぷりと設定されたNGワードですからあっという間に脱落者が出てあっけなく終わっちゃう、なんてこともなく。。。
結構な駆け引きが繰り返された末、墓穴を掘った?ヒーローさんが一番手の脱落者でした。
すっごいくやしそうに叫んでましたね~

そしてお次はリリーさんです。
こちらもまさか!?から悔しさがにじみ出る様子でした。

お二人に共通しているのは話術が巧みなことかな?
どちらかというと優位に進めてそうだったんですけど誘導しようとした自分の言葉に自分のNGワードが含まれていた様な・・・・
策士策に溺れるって感じだったかな@@

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残った3人はつむぎさん、ねこかっぷさん、バーチェニーさんのお三方。
ここからが凄かったー
お題とかゲーム中とか全く感じさせないナチュラルな女子トークが続けられてましたね。
それなのに誰もNGワードに引っかからないんですよ!
誘導しているかなーってこともありましたけどそれぞれが華麗にスルーしあって結局時間切れです。

こんな感じで2回のゲームだったんですけど、これって見てる方もすごく面白いです。
自分のことじゃないのに駆け引きにドキドキするんですよね。

最後には多分予定してなかったはずのプレイヤー賞の発表がありました。
なんと!私がその一人に選ばれてしまいました!
マスターから褒めていただいてすごく嬉しかったなー

ポイント会話の誘導にスルーしたところだったみたい。
赤影さんの誘導に気が付いたのでそれに対して答えをはぐらかすようにしたのが良かったのかな。
そういえばこの間のインサイダーゲームや人狼も同じような思考と駆け引きのゲームですね。
 今まで触れてこなかったこういうゲームとかですけど、私って意外にこういうの好きなのかもなーって思いました。 
それと・・・・・もしかして嘘ついたりだましたりもむいてたりしたらそれはちょっと嫌かな><

でもあくまでゲーム、ゲームの中での話ですから勘違いしないでくださいね。
私は決して嘘つきでも詐欺師でもないですから!

(飛鳥:#RPG) 楽しくて怖い寂しい夜

この日夜遅くなってから、私の足は何となく黒熊亭へ向かっていた。
いつものようにユーのムーンゲートから出て北へ進んでいたところでねこかっぷさんに出会う。

「なぅなぅ♪ 黒熊亭でゲームやるんだってさ」

ゲーム!どんなゲームだろう。
私はワクワクしながらそのファンシーな後ろ姿を追いかけた。

黒熊亭につくと店内は半分くらい埋まっていてなかなか盛況に見える。
ただし全員がゲームに参加するわけじゃなく、普通にお酒を飲みに来ていた人たちもいたようだ。
うっかりしてたけどそれは当然のことで、この黒熊亭はあくまで酒場なのだから。

しかしそんなお客さんたちを放ったまま、マスターがカウンターの中から出てきた。
かと言ってお酒を楽しんでいるお客さんはそんなことを気にする様子はない。
きっと目の前にお酒がありさえすれば構わない、もしくはほっておかれることに慣れっこなのかもしれない。
私は開いている席に座りながら、吹き出しそうになるのを一人こらえていた。

カウンターから出てきたマスターがその反対側、壁に近いところに陣取った。
いつもと変わらない姿のまま、スカルキャップをくくっとかぶり直しゲームの説明を始める。

「これからやるゲームは ”インサイダーゲーム” だ」

インサイダーゲーム?初めて聞いたゲームだけど、聞いてみるとルール自体はそれほど難しくはなかった。
そう、ルールは単純明快でマスターが決めたことを当てるだけだ。
一人三回づつ質問をしてYes No で答えてもらって、そこから答えを導き出すというのが基本的な流れだ。
しかしそれをはじめから知っている人がいて、その人がインサイダーということみたい。

なんとなくルールがわかったところでゲームスタートとなった。
一人づつ質問をしていってお題が何かを絞り込んでいく。
残念ながら私はインサイダーじゃなかったので答えはわからない。
それでも全員の質問と答えを繋ぎあわせて最後はタイガーリリーさんが見事的中させた。

じゃあインサイダーは誰だったのか・・・・
自分では自分が違うことは知ってるけど、それは全員同じ事だ。
インサイダーだとばれてしまったらその人の一人負けになっちゃうんだからインサイダーも必死でごまかそうとするはず。
もう誰だか全然わからないし、全員が疑わしい。
結局インサイダーは大陽寺さんだったんだけど、みんなの意見はバラバラでうまいこと逃げ切られちゃったなぁ。
私はばーちんさんが怪しいと思ってたんだけど違ったね・・・・疑ってごめんなさい><

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ゲームが終わった後はBBNNというイベントのようなものがあるからとみんなでマジンシアへ。
場所は「飛鳥オペラ座」と名付けられたイベント会場でした。
観客席の作りとか、舞台上のカーテンの重ね方がとってもきれいでうっとりしちゃったなぁ。
客席に座っていると、目の前にシャンデリアが落ちてきそうに感じたし、ボックス席を空けておけといっただろ!!!って声が轟きそうでした。

そんなステキな会場の外で突然叫び声が聞こえたの。
聞き覚えのある声に大慌てで飛び出してみるとそこにはなぜかジョーダンさまが倒れてて・・・・・
なんで突然倒れたのか後で理由を聞いたら一言「青春だから」って言われてまったく意味が分からなかった。
ホント摩訶不思議で面白いね。

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そんなジョーダンさまとばーちんさんに誘われて今度はミノックへ行ってみた。
どうやらここでもなにかゲームをやるんだって。
先に来て待っていたリリーさんの他に、レオノアさんという方がいて初めてお会いしたから緊張しちゃった。
でもすごく礼儀正しくてしっかりものって感じだったな。
多分私の方が年は上だと思うんだけど、きっと育ちが違うのかなってちょっとだけ恥ずかしくなった。

そんな緊張感をほぐしてくれるつもりってわけはなかったと思うけど、ジョーダンさまが面白おかしくゲームの説明をしてくれたよ。
どうやら人狼というもので、さっきやったインサイダーゲームみたいに駆け引きのあるゲームみたい。
人をだましたり嘘ついたりするのは苦手だし好きじゃないけど、まあゲームだから楽しんでやってみることにした。

最初は村人だったね。
探り合いをしながら誰が人狼なのか、誰が村人なのかって探し当てないといけなくてなかなか頭を使う。
一回目は訳も分からず他の人の行動や発言を見てるだけで終わっちゃった感じ。

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2回目3回目は祈祷師をやったよ。
人狼の疑いをかけられたけどうまく乗り切った場面があって、すごくうれしかったな。
とにかく騙されないようにしつつ、誠実で説得力のある言葉を伝えることを意識したのが良かったのかもしれないね。

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最後は人狼をやったんだけど、これが一番難しかったね。
なんといっても二人で部屋に入って一人で戻ったらバレバレだもん。
それをうまく覆すだけの演技が出来なくて満場一致でやられてしまった・・・・
もっと早く動いた方が良かったとか最後に何を言うかまとまってから行動すればよかったとか反省しきり。

そうこうしているうちにすっかりいい時間に。
随分とゲームにのめりこんで楽しませてもらったなぁ。
最後には初めてなのによく頑張ったってお小遣いまで頂いちゃった。

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そのまま解散になってみんな帰っていっちゃった。
私もいつもの酒場へ帰っていったけどちょっとだけ寂しいキモチ。
でも寂しく感じるのはその直前までが楽しかったってことの裏返しだと思うの。
 だから、また楽しく過ごせることに期待して黒熊亭へ向かってしまうのかもしれないなぁ。

(飛鳥:#RPG) 冒険は突然に

○月×日 晴

いつものようにCat's Lair を出た私は、何をするわけでもなく銀行前へ向かった。
ブリテイン第一銀行前はいつもにぎやかだ。
にぎやか・・・・なのはいいけれど、一人の殿方が道路の真ん中で着替えをしている。
なんでこんな公衆の面前で裸になれるのだろう。
私は思わずうつむいてやり過ごそうとした。

「おう、ニキシー」

それなのに向こうから声をかけてくるなんて!
遠目からでも良く目立つその姿がジョーダンさまだなんてことわかっていたし、声をかけてくれるのはうれしい。
でも・・・・よりによってパンツ丸出しの相手に呼びかけられるレディのキモチになってほしいものだ。

当のジョーダンさまはそんなことは気にしている様子もなくアレコレと着替えを続けている。
どうやらコーディネートに悩んでいるようだ。
銀行前にたむろしている方々からあれやこれやとアドバイス?が飛び交っているうちに今日のファッションが決まったようだ。
ドラゴンの鱗を使った鎧に飾り襟をつけた姿は勇ましくてカッコよかったな。

着替えが終わるとジョーダンさまは再び私に声をかけた。

「よし、黒熊亭に行くぞ」

黒熊亭!冒険者が集まるユーの酒場だ。
つい先日ようやく足を踏み入れることに成功したけど、知らない人も多くてドキドキしてしまう場所だ。
私はワクワクとドキドキが混ざった心境でジョーダンさまの後ろへついて走っていった。

ところが黒熊亭に向かう途中、ユーのムーンゲートのところで常連の方々とバッタリ。
これからどこかへ出かけるみたい?
ジョーダンさまが行き先変更を告げる。
どういう流れかわからないままその冒険についていくようだ。
準備も何もしてないけど大丈夫なのかな・・・・
私は少々の不安を新たに加えムーンゲートをくぐったのだった。

~~~~

ゲートをくぐった先はロイヤルシティだった。
ここからさらに移動する見たいだけど、あまりなじみの無い場所なので迷子にならないか不安だった。
なんとかみんなを追いかけていくけど足が遅いから置いていかれそうになってしまう。
でもその度、ねこかっぷさんが足を止めて迷子にならないよう待ってくれた。
こういう配慮ができるレディになりたいなぁっていつも思うんだけど、ゲンジツは厳しくそう簡単なことじゃないのだ。

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ロイヤルシティのゲートから大分はしってもまだ目的地にはつかないみたい。
その途中にはすごく大きな滝があって壊れかけのつり橋がかかっていた。
ユーの大滝と同じくらい大きくて、水が流れ落ちる音がゴーゴーと鳴り響く。
水しぶきに濡れたつり橋は、今にも腐って落ちるんじゃないか心配で足がすくんでしまう。

にぼしさんも初めて来たみたいだけど怖くなかったのかな・・・・
私は自分が怖がっていることを知られたくないから聞けなかったなぁ。
でも歩いてるところを見るとすごくバランス感覚が良さそうで、つり橋が細くなっているところもスイスイとすべるように進んでいた。
足場の悪いところをあんなに上手に歩けるなんてすごいなぁ。
なにか特別な訓練でもしているのかしら?それとも冒険者にとっては当たり前の作法かもしれない。

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つり橋からまた少し進んでいくとどうやら目的地のようだ。
特に何もない原っぱでたまに大きな蜘蛛が歩いているくらい。
いったいここに何があるというのだろう。

みんなはその蜘蛛を追いかけ回している。
どうやら今日は蜘蛛狩りが目的みたい。
こんな蜘蛛くらいならなんてことない、私がいつも連れているリスでも倒せちゃうくらいの相手だし。

すると突然誰かの断末魔が聞こえた。
良く聞こえなかったけど最後に「完」って言ってたのだけはわかった。
声のした方へ駆けつけてみるとこにはジョーダンさまが倒れていた・・・・

こんな大蜘蛛にやられるなんて油断しすぎにもほどがあるわね、なんて思いながらヒールをかけていると、私はなにかに噛みつかれてしまった。
なんと!地中から突然現れた別の種類の蜘蛛に襲われたのだ。

慌てて逃げるのだけど足が速くてすぐに追いつかれてしまう。
立て続けにかまれて毒まで浴びてしまった。
でも誰かの解毒とヒールのおかげで命拾いできたのだった。
しかし地中から出てきた蜘蛛は私たちに次々と襲い掛かってくる。
どうしよう・・・・

その時!雪虎さんとタイガーリリーさんがかけつけてあっという間に退治してくれた!
それでもまだこのへんな蜘蛛は地面から飛び出してくる。
いくら逃げても逃げた先で別の蜘蛛がまた突然現れて噛みついてくるしキリがない。
私もなんとか戦うことができないだろうか。

その時ふと思い出した!以前銀行前で行商していた怪しい人から買った水晶玉の事を。
売っていたときの謳い文句では、この水晶をなでると自分のペットをこの場に引き寄せることができるらしい。
半信半疑だったけど面白そうだから買ってはみたものの、使うこともなくすっかり忘れていた。
慌ててバッグの中を探っていると・・・見つけた!一番底に転がっていて随分乱暴に扱っていたけど壊れていないだろうか。

私は祈るように大急ぎで水晶玉をなでまわした。
すると私の傍らにペットのコールドドレイクが現れたのだ!
怪しい行商人なんて言ってごめんなさい、まさか本当にそんな不思議なものがあるなんて思わなかったの!
今度見かけたらお礼を言わないといけないなぁ。
なんにせよこれでようやく狩りに参加できる。

小柄な少女のロクサネさんも青い鹿!を被ったバーチンさんも戦っている。
私だってやる時はやるんだから!
そう意気込んでは見たものの、それほど書くやつの場もないままあっという間に蜘蛛狩りは幕を閉じた。

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その後は全員で黒熊亭に押しかけたけど、そこで私ははじめて気が付いた。
実はさっきまでの蜘蛛狩りは黒熊亭に掲げてある依頼掲示板のお仕事だったってこと。
マスターが仲介してくれている依頼の中に蜘蛛の甲羅を集めるというのもがあったようだ。
私にとって初めてのお仕事は慌ただしく何が何だかわからないうちに始まって、そしていつの間にか終わったのだった。

その後しばしの談笑、これが一番楽しい時間かもしれない。
儲け話やどこかの家に泥棒が入った話とか、武器を作ってもらうなんて話も出てたなぁ。
武器をはじめとする装備品に魔力を籠められる職人さんがいるのは知ってる。
だって私の未熟な魔法を助けてくれるようなブレスレットを作ってもらったことがあったからね。

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こうして私は黒熊亭での楽しい夜を過ごしたのでした。
そうそう、そう言えばバーチンさんから私のフロストドレイクを褒めてもらったの、うれしかったな。
青く染めた鹿側のマスクをかぶってるくらいだし、きっと青が好きなんだと思う。

色々と気になること、知りたいこともあるからこれからもこの黒熊亭に顔を出して行こうかな。
お酒が飲めないからちょっと気が引けるけどね。

(飛鳥) ハウ○の動く・・・・ろぼっと!?

前回記事にした翌日、飛鳥のNixieはギルド#RPGさまへ正式加入しました。
その後挨拶に伺ったところでしたが、別にお店を燃やすつもりなんてありません><

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そ、それはともかく本題です。。。
現在飛鳥 フェルッカのマジンシアのどこかで家が歩いているという噂を聞いて見に行ってみましたよー
目の当りにしたらホントに動いててびっくり!
UOの可能性ってすごいです!!

goremchan

展示は期間限定の数日間らしいので見たい方はお急ぎあれー

(飛鳥:#RPG) 砦のボウマン!?

飛鳥で活動しているNixieですが、この度ギルド「#RPG」さまにお世話になることにしました。
まだ仮加入ということで雰囲気になれることから始めていこうかなと思います。
ロールプレイ中心のステキなギルド、#RPGのページはこちら。



そして本日は金曜日でUSJの日!らしいです。
合流するのに軽い洗礼を受けた後、無事に皆さんの元へつくことができましたー
着いた先の建物は何やら不思議な?怪しい?そんな雰囲気です。
ここで今日はなにかゲームをやるということみたい。

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主催はこのお方、キャプテン・ジョーダンさま!
はぁ・・・・・あこがれのジョーダンさまが目の前にー
いや、別に初対面ではありませんけど。。。
残念ながらこの日はスカルキャップの似合ういぶし銀なギルドマスターさまはご不在でした。

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いよいよゲーム開始?
どうやらボウガンを手にした参加者どうしでバトルロワイヤルするようですね・・・
あたしは対人とか絶対無理><
なので高台の上で見学させていただきました。。

見下ろしてみてわかったのは、視線が通り過ぎないよう配置された壁の数々。
やぐらのような個所もありますねぇ。
一体どんな戦いになるのでしょうかー

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弓スキルが入ってる人がいたみたいで、やっぱり強かったですね。
かと言って一人で圧勝できるということもなく、魔導球を持ったメイジ職の集中砲火で沈んだりしててなかなか白熱していました。

何回戦かやってからの最終戦ではいかにも強面の悪役風な面々対賞金稼ぎ組でのチーム戦でしたね。
白熱した戦いの後には勝者と敗者が産まれるわけです。
その意外な結末には驚かされちゃいました。

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結局見てるだけだった初めてのギルド活動ですが、あたしはこれで十分満足です。
みんなすごく楽しそうだったし、見ている分には怖くないですから。。。

今まで外から見ていても感じていたことですけど、やっぱりギルマスや他のメンバーの方々の企画力や参加意欲がすごいです。
瑞穂には自分のギルドがありますけどほぼ個人ギルドみたいなもので、ギルド活動なんてなにもしていないですから。。。
これからいろいろと勉強させていただきつつ楽しみながら参加させていただきたいと思います。
その前に正式加入しないとですけど。。。。

とまぁ、今日はそんな一日でした。
おしまい。


プロフィール
2001年ごろルネッサンス時代にウルティマオンラインをはじめました。 その後幾度かの休止を挟みつつ細々続けてきました。 メインシャードは瑞穂、フェルッカのヴェスパーに住んでいます。 基本的に戦闘は苦手なので、ブログの内容は日常のことが多いです。
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